travel-db for Sportsのランブロの2022年9月19日のタイムライン

citroen

午後8キロ。

走るチャンスがわかりづらい1日。

昼前に買い物を済ませたが、断続的に豪雨が襲う。

ようやく16時頃スタート。とにかく湿度がスゴい。シューズはシャワーランを想定し、満を持してonのクラウドベンチャーWP。サイズはバッチリ。

ランはと言えば、雨宿りを2回、途中叩きつける雨に打たれずぶ濡れになり、日没時間切れで8キロで終了。

クラウドベンチャーWP、足首からソックスを伝わって濡れはしたが、ソール経由での濡れなし。よって足首からの浸水を抑えれば快適間違いなし。

これで雨の日のシューズは確保出来たが、ウェアが次の課題。季節によっても変わるので、これまた悩ましい。

湘南オヤジ

台風接近 蒸し暑い〜

台風接近中とあって非常に蒸し暑い

雨は時折降るが、午後からはしばらく降らない見通しだったので

重い腰を上げてジョグ。足がとんでもなく重く気だるい。

海岸は強風が吹き荒れていたが風もベタベタしていて気持ち悪い

あれこれ愚痴りながらも終わってみれば17km。

ken709

疲労抜き散歩Jog

 こんなに疲労感のあるハーフマラソン翌日は今まであっただろうか、

早目に目が覚めてしまったが、どうせ雨が降っているだろうからとベッドで2度寝、3度寝を楽しんでいたが、5時半に起きて来た時には雨が止んでいるし、東の海の方は日差しも差していた。これなら走れる、いや走れないけど散歩なら行けるとい急ぎランシュを履き走り(歩きに)向かう。

 

100m歩き、100mゆっくり走りを繰り返していたら雨が降って来て急ぎ帰宅。

来週もかわうちかえるマラソンハーフを走る。昨日ほど気温が上がらなければ昨日より速く走れるかも

はまちゃん

1分半×12ランウォーク

やっぱり朝ランすると気持ちが良いです。

台風が接近しているので蒸し暑かったけど、快調に走れました。

7分超/kmでゆっくり走ると、左右バランスも良くないし、上下動や接地時間も悪くなります。

でも、今日のように短く区切って走った方が、良いフォームを定着させるのに良い方法だと思いました。

12本の平均ペースは6:23/km 前回は最大心拍数162bpmまで上がってたのが今日は154bpm

9本目までは150bpm以下で走れてましたが、10本目からは150bpmを超えてました。

負荷高めで適応低下、アンプロダクティブ

リカバリー時間は26時間なので、当分これに従い、明日は休もうと思います。

極力疲労を残さないようにしようと思います。

よしだpipio

リカバリージョグ4キロ

いつも月曜日は散歩しかしないが、今日は筋肉痛をほぐすべく、キロ7分ペースで4キロだけ走ってみた。

雨予報に反して雲の間から青空が見えたが、台風接近のためか、久しぶりに蒸し暑く、気温は26~7度。

マターリと走って、じっとり汗をかいて筋肉が少しほぐれた感じ。

心拍計は、クリームを塗らずに水で濡らしただけだったら、終盤まで全然機能していなかった。これだけ暑くて湿度がある環境でもクリームを塗らないと、ちゃんと計測できないもよう。

ビリケンサック

夕ラン 5K

久しぶりに靴(ソニックRAプロ2)を履いて走ってみた。

こんなもんかな。

6時近かったけれど蒸し暑い。

ビリケンサック

八幡城~安土城 14K

近江八幡駅~八幡城~安土城~安土駅

観音寺城に行く時間はなかった・・・。

ワラーチだったので、八幡城のトレイルで蚊に刺されまくり。

クラブハリエのケーキが美味かった❤

ビリケンサック

比叡山バーティカル 8K

近江坂本駅~延暦寺~大比叡~比叡山頂バス停

根本中堂修繕工事中だったけれど、工事見学ツアーで貴重なものがみられた。

山芋と豆腐の蒲焼きに、梵字テラミス、いろいろ美味かった。

下山後の京都市内のべた焼は、しょっぱかった・・・。

ビリケンサック

京都食い倒れ 19K

京都駅~西本願寺~本能寺跡~三條若狭屋~山中油店~粟餅所 澤屋~北野天満宮~天神堂~鹿苑寺~今宮神社~かざりや・一文字屋(あぶり餅食べ比べ)~建勲神社~京都東急ホテル

夕食はホテル内のたん熊。

料理もお酒もおいしうございました。

ビリケンサック

北高尾ハイク 17K

高尾駅→唐沢山→富士見台→板当山→狐塚峠→旧小下沢キャンプ場跡地→景信山→城山→高尾山→稲荷山→高尾山口駅

北アルプス縦走以降、久々にまともなハイキング。

仕事が忙しかったり、雨が降ったりして平日の練習をサボっていたら、すっかり体力が衰えてしまい、けっこうきつかった。

蒸し暑さもあってか高尾駅から富士見台までもそこそこきつかったが、特に小下沢からの景信山直登がきつかった・・・。

平日もしっかり走りこんでおかないとダメね~。

ビリケンサック

北アルプスパノラマ銀座縦走3日目 20K

常念小屋→常念岳→蝶槍→蝶ヶ岳→長塀山→徳沢→嘉門次小屋→上高地バス停

この日は上高地までの約20キロを歩く予定。

3時に起床し、朝食はカロリーメイトとチーカマ(常念小屋は翌朝の弁当を受け付けていない)。

出発直後、小屋の玄関先に忘れ物をしたことに気づいていったん小屋へ戻る。

4:20縦走スタート。

小屋から常念岳に向けていきなり400mアップの急登に挑む。

日の出は山頂ではなく小屋から200mぐらい登ったところで迎えた。

槍ヶ岳のモルゲンロートが素晴らしい。

その直後、先行する若者三人組が、雷鳥を見つけたと教えてくれた。

彼らの撮影タイムの終了後、雷鳥にカメラを向けたところ、図らずも人生最高の写真が撮れた(コンテストに応募したいレベル)。

常念岳山頂手前で彼らに追いつき、撮った写真を見せびらかすと、口々に凄い、最高!とほめてもらって天狗になるw

山頂はかなり狭く、足場も悪いため、若者三人組と譲り合っての登頂記念撮影。

山頂からの景色は素晴らしく、その場を去り難かったが、今日は行程が長くバスの時間を考えると、前日までのようにゆっくりできない。

早々に下山開始。2,800mの常念岳から縦走路最鞍部までの400mを一気に下る。

下山道はガレ場が多く、油断すると足をひねったり、落石をおこしかねないため慎重に進む。

下山の途中でブロッケン現象に遭遇。平地では見られないため、動画や写真を撮ったりしてここでも時間ロス。

こんなことで予定通りに上高地にたどり着けるのか?

2,500mあたりが、森林限界らしく最鞍部あたりは樹林帯になっていた。

最鞍部から大きな登りを二つ超えると蝶槍にたどり着く。

蝶槍では、地元の高校山岳部が地図読み、地形・地質観察の実習に来ていた。

蝶槍から蝶ヶ岳までは、なだらかな尾根道が続く。

実に走りやすそうなトレイルで、実際にトレイルランナーを多く見かけた。

蝶ヶ岳ヒュッテには、予定より10分遅れの9時30分ぐらいに到着。

小屋の外のベンチでお湯を沸かし、コーヒーとお菓子でおやつタイム。

上高地下山後の予定を確認していると、山岳部顧問の先生が上高地で入浴できる施設をいくつか教えてくれた。

ありがたい。

その後、蝶ヶ岳山頂での山岳部のおつとめ(山頂で歌うこと)を見学した後、徳沢に向かって下山開始。

途中、妖精の池には、サンショウウオのオタマジャクシがたくさん。

ここでまた時間をとられる・・・。

妖精の池を過ぎると退屈な下山道が続き、徳沢には、13時前に到着。

予定より約30分遅れ。

徳沢では、徳沢名物ソフトクリーム(写真なし)が最高に美味い!

その後、昼食をとるため嘉門次小屋へ立ち寄り、イワナ定食に舌鼓を打つ。

そんなこんなで下山後も上高地グルメを堪能していたら、入浴する時間がないことに気づき、仕方なく観光案内所の更衣室(有料)で着替えをすませ、16:00の新島々行きのバスに乗り込んで今回の山行は無事終了。

ビリケンサック

北アルプスパノラマ銀座縦走2日目 11K

燕山荘→大天井岳→常念小屋

前日は8時前に寝てしまったため、3時過ぎに目覚める。

4時過ぎにご来光をみるため、小屋の脇のヘリポートへ。

標高が高いため、天気予報の日の出時間よりも多少早い。

西側の槍ヶ岳へ目をやると、槍ヶ岳山頂でご来光を拝むための登山者が数人確認できた。

5:10からの朝食を終えて、6時過ぎに燕山荘出発。

今日は約10キロ先の常念小屋へ表銀座縦走路を進む行程。

トレイルに危険な場所はなく初心者でも問題なく歩ける。

が、とにかく景色が素晴らしく、景色に見とれて足元の確認が疎かになり転倒するリスクは高そうだ。

そういう意味では全区間危険箇所かもしれない・・。

一歩ごとに移り変わる雄大な景色と、登山道わきで遭遇した雷鳥に気を取られ、なかなか進まない。

コースタイムより若干遅れ気味であるが、せっかく来たのだからこの景色と空気を楽しまないともったいないのである。

時間はたっぷりあるのでそれもよし。

大天荘には、8時半ごろ到着。

トイレを済ませ、荷物を置いて大天井岳山頂へアタック。

既に槍穂高方面は雲に覆われており、山頂からの大パノラマは少し残念な結果に。

ルートを南下するにつれ、霧が濃くなり、景色も見えづらくなっていったが、そのおかげでスピードアップ。

常念小屋にはほぼ予定通りの12時前に到着。

ビリケンサック

北アルプスパノラマ銀座縦走1日目 7K

穂高駅→中房温泉登山口→合戦小屋→燕山荘→燕岳→燕山荘

6:25中房温泉登山口

のっけからの大雨で、雨具を着てのスタート。

急登が続き、すぐに汗だくになる。

雨具を着こんでいても、服は汗でびしょ濡れ。

同じびしょ濡れなら、涼しいほうがマシと、雨具を脱ぐ。

登り始めて二時間後の8:30頃、合戦小屋に到着。

名物のスイカをいただき、リフレッシュ。

20分ほど休憩。

燕山荘には10時前に到着。

小屋に荷物をデポして燕岳にアタックする予定であったが、あいにくの雨で景色も望めないため、そのまま小屋の喫茶室で、コーヒーやケーキを食べながらまったりと過ごす。

昼食後、外を見ると雨が上がっていたため、燕岳へ。

小屋から燕岳山頂までは、30分ほど。

コマクサの群落や、イルカ岩、メガネ岩などの奇岩があり、なかなか楽しい。

山頂で景色を楽しんでいるうちに、雨が降り出し、髪の毛(←ヲレのではない)が逆立つなど落雷の兆候が出てきたため、早々に引き上げた。

ビリケンサック

両神山登山 18K

近いようで遠い両神山に初めて行ってみた。

両神山と言えば八丁尾根の鎖場連続のギザギザ尾根が有名であるが、この八丁尾根コースは、南関東からは非常にアクセスが悪く、危険箇所も多いため、軽い気持ちで行くにはなかなか難しい。

というわけで、一番気楽に登れる日向大谷口からのピストンコースを選択。

#1

9:48着のバスに乗り、10時過ぎに登山開始。

薄曇りであまり暑くなく、上りやすい天候。

清滝小屋を過ぎた辺りから霧が出始め、山頂ではまったく景色が無かった・・・orz

#2

昼食をとったりコーヒーを淹れたりして40分ほどのんびりして、下山。

日向大谷バス停には、15:30過ぎにとうちゃこ。

次のバスは17:20。

#3

バス停で2時間近く待つのもツマランので、行けるところまで行こうと、ロードをてくてく歩いた。

途中の沼里バス停からバスに乗って終了。

ビリケンサック

高尾山ワラーチハイク 8K

高尾山口駅→稲荷山→高尾山頂→薬王院→金毘羅台→蓮華茶屋→高尾駅 

ワラーチで高尾山に登ってみた。

下山は人が少ない金毘羅台コースを選択。

蓮華茶屋でハンバーグとさつま揚げに舌鼓。

ビリケンサック

至仏山 40K

ペンションZAKOJI~鳩待峠~山ノ鼻~至仏山頂~鳩待峠~ペンションZAKOJI

 

王子の会社の合宿に参加。

鳩待峠まで駆け上がり、山ノ鼻に下りて至仏山に登り返すコース。

食料、水等含めて6~7キロほど背負って走ったので、いい練習になったと思う。

ビリケンサック

箱根外輪山 20K

乙女峠バス停→乙女峠→金時山→明神ヶ岳→明星ヶ岳→塔の峰→箱根湯本駅

明星ヶ岳あたりまで、ずーっと雲(霧)の中で、景色は全く見えず。

明星過ぎたあたりから、晴れだした。

 

金太郎茶屋のまさカリーうどんがしょぼくなっていてがっかり。

下山後、新宿で元職場の仲間と飲み会。

乙女峠に行くには御殿場からのバスが便利。

ビリケンサック

由布岳・鶴見岳縦走登山 14K

由布岳正面登山口~合野越~マタエ~東峰~日向越~由布岳東登山口(猪の瀬戸)鶴見岳西登山口~西の窪南平台~馬の背~鶴見岳山頂~鶴見山上駅展望台~南平台分岐~御嶽権現社~別府高原駅

由布岳には登山口がいくつかあるが、正面登山口コースは眺望もよく、危険箇所もなく登りやすかった。

マタエから先、西峰をピストンして東峰に向かうつもりであったが、西峰の鎖場のトラバースで、履いていた靴(ローンピーク5)が、岩場で滑りまくってグリップが効かず危険だったため、西峰はあきらめ、そのまま東峰へ。

東峰には10:30に登頂。

山頂で軽食をとった後、次の鶴見岳へ向かうべくいったん下山。

下山は東登山ルートとなるが、かなり足場が悪く鎖場が連続し、下山で使うには向かないルートだった。

1時間半ほどで、由布岳東登山口へ到着。

そのまま鶴見岳へ登り返すこととなるが、そこから見上げる鶴見岳が、とてつもなく高くそびえて見えて心が折れそうになった。

この鶴見岳の西側のルートは急勾配なうえ、足元も悪くところどころ踏み跡が不明瞭な箇所もあり、一度ルートをロストしてしまった。

西の窪南平台から先、馬の背あたりになると道もわかりやすく足元も良くなったのでストレスなく歩くことができた。

が、偽ピークが二つあったのにはまいった・・・。

鶴見岳には、13:40頃到着。

本来なら別府湾が望める絶好の絶景スポットのはずだが、あいにく眼下は雲に覆われ何も見えない。

昼食をとりしばらくのんびりしていると、ちょっとだけ霧が晴れて別府湾を望むことができた。

ロープウェイの山上駅にある展望所に立ち寄り、別府方面へ下りる下山道へ。

この道はよく整備されており、歩きやすかったが、御嶽権現社の参道の石畳が苔むしており滑りまくって危険だった。

別府高原駅には16時15分ごろ到着。

別府駅行きのバスに乗ってこの日の山行は終了。

ビリケンサック

三ツ峠ハイキング 16K

下吉田駅→新倉富士浅間神社→新倉山→三ツ峠(開運山)→屏風岩→股覗き→達磨岩→三ツ峠さくら公園→うどんの駅→三つ峠駅

前週行く予定だった新倉浅間神社からの三ツ峠縦走。

前週は天気が悪かったので、一週延期したが、それが大正解。

快晴、桜満開の富士山のいい写真が撮れた。

8時過ぎに下吉田駅到着。

駅前のローソンで腹ごしらえをし、8:30にスタート。

休日、快晴とあって、浅間神社は大混雑。

有名な撮影スポットは、1時間半待ちとのことだったので、早々にあきらめ、撮影スポットのちょっと上のスペースから、定番の写真をゲット。

神社から新倉山までけっこうな登りだが30分ほどで新倉山頂到着。

新倉山頂から、改めて富士山を眺めると、御殿場演習場で野焼きをやっているらしく、煙がちょっとずつ富士山を覆い隠してきていた。

雲一つない快晴、桜満開と絶好の撮影日和なのに野焼きって・・・。

1時間半待って、こんなんじゃ報われませんな・・・。

UTMFのラスボス霜山をちょっと過ぎたコース分岐で、試走セミナー中のいいのわたるさんと遭遇。

三つ峠に近づくにつれて、登山道に残雪が目立ち始める。

木無山では、足元がぐちゃぐちゃドロドロ。

開運山には12時前に到着。

山頂で昼食とおやつタイム。

13時に下山開始。

屏風岩の絶景を仰ぎながら滑りやすい雪道を慎重に下って、三ツ峠さくら公園には14:30ごろ到着。

高遠から移された満開のコヒガンザクラが見事であった。

ビリケンサック

三浦アルプスハイキング~横須賀ぶらり街歩き 17K

東逗子駅→二子山→乳頭山→田浦梅林→ベイスターズ合宿所跡地→ヴェルニー記念館→記念艦三笠→ドブ板通り→横須賀駅

丹沢行きたいけど、上のほうは雪積もって寒いし~、でものんびり山歩きしたいし~、ということで、普段なら行かない三浦アルプスに行ってみた。

鎌倉に近い低山だけれど、そこそこ急峻なところもあるし、道迷いによる遭難も多い(ヘッデンや地図等の準備もせず気軽に立ち入ってしまう人が多いのだろう)という魔の山域wらしい。

この日は風も強く気温も低め。

天気も良く良い景色が楽しめた。

田浦の梅林は、今年は寒さが長引いているため、梅の開花は遅れ気味とのことだった。

下山後、長浦のベイスの練習場兼合宿所跡地に行ってみた。

すっかり見る影もなくなっており、ここに球場があったとは思えないほど整地されていた。

その後、横須賀方面まで徒歩で移動。

ヴェルニー記念館から三笠公園、記念艦三笠を見学して、ドブ板通りを肩で風切って横須賀駅まで戻って終了。

初の三浦アルプスに久しぶりの横須賀街歩き(10年ぶり)は楽しかった。

ビリケンサック

深大寺往復遅走 25K

金曜は積雪で出かけられないだろうと覚悟していたが、意外に雪は積もらず良い天気。

久しぶりに長距離を走ってみようと深大寺までキロ7分半ペースでの遅走。

稲城中央公園の公衆トイレだったところが、いつの間にかZEBRAコーヒーというコーヒー&クロワッサン屋に改装されていてびっくり。

尾根幹線の途中のため、チャリダーが多かった。

お値段はちょいと高め。

深大寺で湧水という蕎麦屋へ初めて(いつも行列ができているのでパスしていた)入ってみた。

九割蕎麦がもっちりしていてなかなか美味(写真無し)。

またすいている時を見計らって再訪したい。

鬼太郎茶屋をちょこっとだけのぞいて(いつも買わないw)もと来た道を引き返して終了。

両ハムがパンパンに張ってしまい、いい練習になった。

遅走は快適ペースのジョグよりも3割疲れる!

ビリケンサック

多摩川河川敷 13K

積雪でしばらく走れそうにないので、ちょいと長め。

とは言ってもたったの13キロ・・・。

フラットだとついスピードが上がってしまう。

 

バハダ二足目

ビリケンサック

筑波山 16K

北条仲町バス停→つくば道→筑波山神社→迎場コース→つつじが丘→おたつ石コース→女体山→御幸ヶ原→男体山→御幸ヶ原→大石重ね→御幸ヶ原→御幸ヶ原コース(下山)→筑波山神社→筑波山梅林→筑波山神社入口バス停

10年ぶり(前回は2012年12月15日)二回目の筑波山登山。

リニューアルされたヤマスタのマップ機能を使いながら筑波山にある全てのチェックポイントを回って、無事コンプリート。

ビリケンサック

FTR100(A8刈場峠~フィニッシュ) 16K

ガーミン充電中に、リセットされてしまったのでA8から続き。

 

2018年以来3年ぶりの開催となるFTR100(距離106キロ 累積標高6,536m 制限時間32時間のクレイジージャーニー)。

28時間25分と過去最低の成績で何とか完走。

初参戦した2016年、スタートから雨だったことから、前半ゆっくり入った結果、登り基調の後半でも失速せず目標の24時間切りを果たすことができた。

2回目の参戦は2018年、前回の記録更新を狙って序盤から飛ばした結果、鎌北湖から大失速してしまい、26時間超え。

今回は、前回の反省を生かし「前半は絶対に飛ばさず余裕をもってA5のゆのたにたどり着くこと」を目標にしていた。

この作戦で行けば、ロード比率が高まった今回の大会では余裕をもって24時間は切れるはず・・・と思っていた。

・・・が、ゆのたですでに脚は売り切れ、後半は一切走ることができなくなり、よちよち歩きで50キロ以上の山道を徹夜で歩き通す羽目になってしまった。

練習不足。

まだまだである。

ビリケンサック

大山ハイク 10K

大山ケーブルバス停→女坂→下社→かごや道→山頂→見晴台→日向薬師バス停

 

レース一週間前の脚ならし。

ビリケンサック

大山トレラン 16K

日向薬師バス停→見晴台→下社→高取山→鶴巻温泉駅

 

ひさびさのトレラン(奥武蔵の試走は、早歩きだった)。

FTR2週間前ということで、軽い荷物で山を走る練習。

前日、旧職場の仲間との飲み会に参加したため、計画的朝寝坊。

日向薬師バス停12:00スタート。

大友皇子の墓に寄り道し、いつもの登山道へ。

延々と登りが続くコースだが、奥武蔵と違って足場が良く、勢いに任せてぐんぐん登っていける。

見晴台(13:15)からは山頂へは行かず、下社(13:30)へ。

クルミカフェでフランクフルトと白桃スムージー、境内でもみじ汁をいただきエネルギーチャージ。

14時前に鶴巻温泉方面へのトレイルへ。

下り基調で、人も少ないのでガンガン飛ばせる。

高取山からの下りのザレ場+木の根っこのあたりが唯一奥武蔵っぽいテクニカルトレイル(嫌いな場所)。

まだ明るい16時過ぎに鶴巻温泉駅に到着。

一夜明け、そこそこの疲労感が残っているため、脚にいい刺激が入ったものと思われる。

そうび

水分1リットル(500mlペットボトル2本)+着替え+補給食+必携装備品(雨具、エマージェンシーシート、ヘッデン等一式)

ローンピーク5(厚めの登山用靴下で調整)

ロングパンツ(走り始めのぽっちゃりの頃に買ったので、ずり落ちてくるw)→今の体型にフィットしたものを買ったほうがいいかも。

ビリケンサック

FTR試走 14K

さわらびの湯→滝ノ平尾根→黒山→成木尾根→ゆのた

新コースになった今年のFTR(毎回変わるよね?)。

これまで行ったことのない区間(A4~A5)、特に小沢峠から大仁田山までは、山と高原地図にも登山詳細図にもルートが載っておらず不安だったので、試走してみた。

9時過ぎにさわらびの湯バス停到着。

食事とトイレを済ませ、9:40出発。

コースデータを入れたジオグラフィカを頼りに進む・・・が、1キロほど進んだところで、逆走に気づくw

名栗からは子の権現方面に向かうのが従来のコースだったので、それにつられてしまった。

同行者がトイレに行きたいというので、さわらびの湯に戻ると、ちょうど売店の開店時間10時を過ぎていたため、名栗まんじゅう6個購入。

名栗まんじゅうを食べて再スタート。

滝ノ平尾根入口のところで、前回優勝者細山選手をリーダーとする4人パーティに遭遇。

道を教えてもらい、しばらく着かず離れずの距離でついていったが、最初の林道で遅れ気味の同行者を待っている間に、見失ってしまった。

延々と登りが続くルート(昨年下りで使用した)だが、よく踏まれており、特にストレスは感じない。

岩茸石から先は、白谷沢からのルートと合流するため、一気に登山者が増える。

スタート後1時間ほどで、ゴンジリ峠に到着。

せっかく来たので、レースコースからはちょっと外れて棒ノ嶺に寄り道。

しばらく景色を楽しんだ後、ゴンジリ峠に戻り、黒山方面へ(関東ふれあいの道として御岳駅方面へ続いている)。

特に危険個所は無く、人も少なく快適なトレイル。

黒山から先、関東ふれあいの道を外れ、小沢峠に向かうが、奥武蔵特有のギザギザザレザレ木の根っこ地獄の急勾配のトレイルが続く(途中平坦な走れる場所も多いが・・・)。

小沢峠までの危険個所は二か所(大きな岩をまくトラバースと小沢峠直前の急勾配の下り坂)あるので、要注意。

小沢峠から先は成木尾根ハイキングコースとして道標も踏み跡もしっかりあるが、なぜかどの地図にもルートが載っていない。

景色もなく退屈なため、あえて載せていないのだろうか??

途中の雲の峰で小休止、名栗まんじゅうを頬張る(うまい!買ってよかった!)。

途中、何度かロストしかけながらも、ジオグラフィカを頼りに無事唐竹に下山。

ゆのた駐車場でコーラを買って(CokeOnチケット期限が11/4までだった。危なかったw)着替え、石原橋バス停まで歩いて今回の試走終了。

時間的に4時間半ほどであったが、かなり消耗した。

登りっぱなし下りっぱなしが続く丹沢よりも足に負担がかかるハードなコースであった。

本番まで2週間と少し、改めて奥武蔵のハードさを思い出させられ、いい予行演習になったと思う。

ビリケンサック

金峰山 11K

富士見平小屋キャンプ場→金峰山→富士見平小屋→瑞牆山荘バス停

5:30 起床。

お湯を沸かして暖を取り、前日に作った蒸しパンを頬張り軽い朝食。

6:45 金峰山へ向けて出発。

早朝で寒かったため、厚着で出かけたがすぐに暑くなり、薄着になる。

途中、大日小屋(無人小屋)のトイレに立ち寄るが・・・なんと・・・!トイレの扉がない!!(便器もなく、木の板に跨って下の穴に用を足すワイルドさ)。

早朝で誰も来ない様子だったので、扉のないトイレで用を足した(大)。

標高を上げるにつれ、ところどころ雪が残っており、凍結して滑りやすい場所もあった。

事前の情報収集不足で、チェーンアイゼンを持ってきていなかったため、滑らないように慎重に進む。

約2時間半で山頂到着。

息を飲むような最高の絶景が広がる。

前日同様、山頂を去りがたかったが、この日は土曜日ということで、上ってくる人が多く、下りに時間がかかると思われたため、山頂滞在時間10分ほどで下山。

12時前にキャンプ場に到着。

フリーズドライのリゾットとレンズ豆のスープで昼食を取り、テントを撤収し、14:20の韮崎行きのバスに乗って終了。

ビリケンサック

瑞牆山 5K

キャンプ初日

瑞牆山荘バス停→富士見平小屋キャンプ場→瑞牆山→キャンプ場

 

10:02みずがき山荘バス停到着、トイレ等を済ませ、キャンプ場となる富士見平小屋へ向け出発。

30分ほどで富士見平小屋に到着し、テント設営。

金曜日とあってテント場はかなり余裕があり、良い場所を確保できた。

水場で水を調達し、昼食後、瑞牆山へ向けて登山開始。

岩場中心の登山道をよじ登ること約1時間、突然見晴らしが開け、山頂に到着。

富士山に金峰山、南アルプスから中央アルプス、御嶽山に八ヶ岳と素晴らしい展望に圧倒される。

いつまでもこの眺めを楽しんでいたい気持ちを抑えて、30分ほどで下山開始。

キャンプ場に戻り、メスティンで米を炊く。

炊いている間に富士見平小屋名物の鹿肉ソーセージをいただく。

標高が高いためか、沸点が低く米に芯が残ってしまい、上手に炊けなかったのが残念。

日が落ちて寒くなってきたため、早めにテントに入るが・・・寒くて眠れない。

特に下半身が冷えて、なかなか寝付けなかった。

持っているものをすべて着込んでエマージェンシーシートを腰から太腿にかけてぐるぐる巻きにしてようやく温まり、眠ることができた。

ビリケンサック

燧ケ岳登山 23K

一ノ瀬→尾瀬沼→沼尻→燧ケ岳→見晴→竜宮→山の鼻→鳩待峠

7年(8年?)ぶりの燧ケ岳。

ちょこっと雨に降られたけれど、おおむね天候に恵まれてよかった。

ビリケンサック

尾瀬ウォーク 14K

鳩待峠→アヤメ平→富士見小屋跡→戸倉(途中終了)

 

途中で雨が激しくなってきたので、座光寺さんに車で迎えに来てもらった。

ビリケンサック

YMR+小野路トレイル 10K

久しぶりのいい天気。

数か月ぶり?に、小野路トレイルに行ってみた。

蜘蛛の巣を警戒して、ガチオばりに枝を拾って顔の前をぐるぐる回しながらのラン。

これ、けっこう疲れる・・・。

ビリケンサック

頚城山塊縦走登山(二日目) 12K

高谷池ヒュッテ→火打山→天狗の庭→高谷池ヒュッテ→笹ヶ峰

 

火打山頂でご来光を拝むために3:40スタート。

4:50ぐらいに山頂到着。

ご来光を無事に拝むことができた。

テント場までに戻る途中の天狗の庭では池塘に映る見事な「逆さ火打」。

高原の朝特有の涼しく爽やかな空気に、しばし時を忘れる。

テント場に戻り、朝食を済ませてテントを撤収。

9時過ぎに下山開始。

笹ヶ峰には11時過ぎに到着。

11時半のバスに乗って終了。