ビブラム5km→裸足5km
電池: 58%→37%
①アップ: 古いCW-X使用。メトロノーム60/分にしてみた。結構寒い。
②ビブラムKSO:ちょっと遅い感じがしたので、メトロノームを62/分に変更。㌔5分に設定したヴァーチャルパートナーと睨めっこしながら走り始めるが、出だしが少し速かったようだ。太腿内側のだるさは無くなっていた。少し速いペースのまま一周終了。丸亀ハーフ時には、最初の5kmをこんなペースで走るとバテてしまうので、要注意。
③裸足ラン: 身体が暖まったので裸足ラン決行。靴下を脱ぎ、KSOを手で持って走り始めた。メトロノームは使用せず、最初のピッチは200/分くらいになり、ペースは㌔5分程になった。
路面の状態が良くなったためか、途中からピッチが180位になった。消えてしまってはいるが、外周道路の真ん中の白線の跡や、道の端など少しでも状態の良い所を選び、石粒はもちろん、アスファルトの亀裂を(足前部で)踏むと痛いので、路面をよく見ながら走る。
「みのり橋南」の信号待ちが長く、アスファルトが冷たいので、足裏が痛くなった。走り始めても痺れたような感じがあった。一時ピッチ(ケイデンス)の表示が100台になったり、70台になったり非常に不安定になった。
ラン終了後靴下を履こうとしたが、足指が自分のものではなく、まるで蝋燭でできているような感じになっていて手間がかかり、その後でビブラムを履くのには、もっと苦労した。